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2007年06月20日

ソニー生命の学資保険

子供保険。いったいどれがいいのか悩みますね。

一度、契約したら、普通はしばらくは変更しない学資保険。


子供保険はなぜ必要なんでしょうか?

 私立の学校(小学校、中学校、高校、大学)の進学にかかる費用をあらかじめ貯蓄するため
 
 子供が入院したときの医療費を保証するため
 
 子供に万一のことがあったときの死亡保障のため

 契約者に万が一のことがあったとき、保険料を免除できるか
 
 契約者が死亡したときの育英資金の補助

これらが、子供保険、すなわち学資保険が必要な理由ですね。


ソニー生命では、ライフプランナーが相談にのってくれるようなので、

これらの点を相談してみるといいと思います。



ソニー生命の学資保険

学資保険の特長
お子さまの誕生にあわせて考えたいのが、学資保険。

進学資金の準備は、計画的に考えなければなりません。ソニー生命の学資保険は4つの特長で、ご両親をサポートします。


学資保険のご活用例
教育資金をためるのにどうして保険を使うのか?ちょっと解説してみましょう。


学資保険の種類
17歳満期型から18歳、20歳、22歳満期型まで、それぞれ12歳、15歳で進学学資金を受け取るか、それとも満期金でまとめて受け取るかの選択が可能です。


学資保険プラン設計
学資保険の保険プラン設計をすることができます。

「保険料を目安に設計」する方法と、「学資金を基準に設計」する方法の2つがあります。


ライフプランナーに相談する理由
ソニ−生命は「コンサルティングによるオ−ダ−メイドの保険」をお薦めしています。

学資保険も、一家の保障内容全体を把握して、どうして必要なのか、どれくらい必要なのか、ご納得いただいた上でプランを選んでいただきたいと思います。


出産前の方へ
ご出産前に疑問に思う代表的な質問をご用意いたしましたので、教育費の準備について是非ご検討ください。
ニックネーム 子供保険比較 at 16:16| ソニー生命の学資保険

2007年06月04日

アリコの子供保険(学資保険)

子供保険(学資保険)で有名なのは、アリコですね。

正式名称は、

アリコの学資積立プラン こども保険
ですね。

保険内容は、学資積立と医療保障。
どちらも、お子様を持つ親御さんにとっては、大切な内容です。


では、アリコの学資積立プラン こども保険 の特徴は?

例として、20万円コース(Aプラン)に0歳で契約の場合を取り上げます。


学資積立

18歳までに累計360万円の学資給付金が受け取れます。
ご契約時の5年経過後より17歳まで毎年20万円ずつ合計260万円、さらに18歳時には100万円が受け取れます。
高校・大学入学時の費用などにご活用いただけます。

必要に応じていつでも一括で引き出せます。
学資給付金は、毎年当社所定の利息をつけて、自動的に据え置かれます。据え置かれた学資給付金は、必要に応じていつでも一括で引き出すことができます。
お受け取り金額は、据え置かれた学資給付金と利息の全額(元利金)となります。


ボーナス

無事故なら支払日ごとに50,000円、累計最大20万円のボーナスが受け取れます。
被契約者が5歳・10歳・15歳・22歳(保険期間満了)を迎えられた場合


医療保障

病気・ケガで入院された場合、1泊2日の短期入院から日額5,000円の入院給付金が受け取れます。(1入院につき60日・通算最高730日まで保障)
さらに継続120日以上入院されたとき、およびその入院が90日間継続するごとに1回につき10万円が合計最高8回お受け取りいただけます。

病気・ケガによる手術は何度でも保障されます。
手術の種類に応じて1回につき20・10・5万円の手術給付金を受け取れます。
※一部の手術(ファイバースコープなど)は60日間に1回の給付限度があります。

退院後に通院された場合、日額2,500円の通院給付金を受け取れます。

不慮の事故により、骨折・関節脱臼・腱の断裂・熱傷(ヤケド)を負い治療を受けた場合、1回につき30,000円の特定損傷給付金を受け取れます。


万一のときは保険料は免除ご契約者様が万一の時、その後の保険料は一切いただきません。
もちろん、お子様が18歳まで学資給付金は全額受け取れます。
また、22歳までの医療保障も継続されます。

くわしくは、アリコジャパンにお問い合わせください。
ニックネーム 子供保険比較 at 17:53| アリコの子供保険(学資保険)

子供保険とは?

子供保険とは?

子供保険??? 子供が病気や怪我をしたときの特別な保険!?
と、おもってしまいましたが、そうではありません。

子供保険とは、学資保険のことです。

つまり、子供が成長したときに必要になる教育費などを
あらかじめ、貯蓄していくための保険です。


最近は、私立に入学されたい親が増えてきているようですが、

私立の入学金や、年間の学費などを考えると、

とても、サラリーマンの給料から払える額ではないですよね。

それだけでなく、塾に行ったり、学校でも色々とお金がかかるものです。

幼稚園から、大学まで、すべて公立にいかせた場合、

1000万円

かかるそうです。


実際には、塾に行ったり、学校などで必要なものを買ったりするので、
もっとかかりますね。当然ですが、この中に生活費は含まれていませんので、
生活費に1000万円が上乗せされるわけです。

でも、これは、公立のしかも文系。
つまり一番おかねがかからない計算なので、

実際には、2000万円くらいはかかるのではないでしょうか。

子供が2人いれば、4000万円、3人いれば6000万円・・・・
家が立ちそうな値段ですね。


これだけのお金となると、経済的には、結構きついですよね。

でも、子供の将来のことを考えると、ここでケチってはいられない。

というか、ケチっているわけではなくて、単純に出せない・・・

というわけで、子供保険(学資保険)であらかじめ貯蓄していくわけです。

お父さんの給料も、年功序列の時代のように右肩上がりではなくなってきていますので

子供保険(学資保険)の果たす役割は大きいですね。
ニックネーム 子供保険比較 at 17:34| 子供保険とは?